あるのかもしれないけれども、何分周囲が頭のよろしい子ばかりなので実感できない……
さて!
夏休み三日目!
今日は部活を休んで帰宅。
学祭マジックは起こらず、日々一人で悶々として……って何書いてるんだろ(笑)
あーそうだ、私に騙されて「アサヒカメラ」7月号を読んだ人いますか?
魅惑のぬーでぃー特集!
( ´∀`)ニヤニヤ
ま、私も男ですから……見ないわけにはいかなかったのだ!
男なら読みたいだろ?
なぁ?
同意してくれるよなぁ?
残念ながら、人目を気にしていたせいかパラパラっとしか読めませんでした。
流石はカメラ雑誌。プロによって、カメラワークのアプローチが細かく書かれている。すごくえってぃ。えってぃぞ。
ちなみに私が好きな写真家は長倉洋海さんと梅佳代さんと本城直季さんです。
本城直季『スモール・プラネット』は被写体が「本物」であることが信じられない。河合塾のポスターや小説『真夜中の五分前』(本多孝好著)の装画を手掛けているのでみたことがあるかも。ミニチュアフィギュアのように写真を撮る人です。
梅佳代さんは新明解国語辞典とコラボレーションした『うめ版』や『男子』が素晴らしい。特別な風景は何一つ無い、日常の人物や動物ばかりなのに。見ているだけで微笑ましく、幸せな気分にさせてくれるのです。
写真って、すごい。
本日の記事で一部不適切(というか変態)な表現があったことを深くお詫び申し上げます。テンション高いから暴走しました(笑)
それでは!